WHITE PAPER 官民連携ホワイトペーパー

ONENESS LINK WHITE PAPER

官民連携ホワイトペーパー

官公庁・自治体事業、官民連携、自治体営業に取り組む企業に向けて、
実務で押さえておきたい考え方や進め方を整理したホワイトペーパーシリーズ(Vol.1~3)です。

Vol.1|自治体営業

自治体営業で成果を出す企業が、
最初に理解していること

行政計画・予算・職員心理から読み解く、
官民連携営業の始め方

自治体営業は、単に「良い提案を持っていく営業」ではありません。
自治体の意思決定プロセスを理解し、適切なタイミングで、適切な相手に、適切な提案を届けることが成果への第一歩です。

このような企業におすすめです

・自治体に提案しているが、なかなか案件化しない
・担当者とは会えているのに、次の展開につながらない
・公募が出てから動いているが、競争で不利になりやすい
・自治体の計画や予算の読み解き方が分からない
・官民連携や自治体営業を、これから本格的に始めたい

Vol.1で解説している主な内容

本資料では、自治体営業で成果が出ない原因や、民間営業との違い、職員の立場や予算化の仕組み、公募・入札前から始まる仕様化活動までを、実務目線で整理しています。

01|なぜ、自治体営業は難しいのか?

02|それなのに、なぜ案件化しないのか

03|自治体営業で成果が出ない企業に共通する4つの誤解

04|自治体営業の本質

05|自治体職員の視点を理解する

06|行政計画と予算の仕組みを理解する

07|成果を出す企業が実践していること

08|公募・入札前から始まっている「仕様化活動」

09|Oneness Linkが提供する価値

付録|自治体営業 実践チェックリスト

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Vol.2|プロポーザル提案書

プロポーザルで勝つ企業は、
公募前から準備している

仕様化活動・評価基準書・業務理解から読み解く、
評価される提案書のつくり方

プロポーザルは、提案書を書くことだけが勝負ではありません。
重要なのは、公募前から行政課題を理解し、仕様書や評価基準へ自社の強みを反映できる状態を整えておくことです。

Vol.2では、プロポーザル方式の基本、仕様化活動の考え方、評価基準書の読み解き方、業務理解を踏まえた提案設計、審査員が採点しやすい提案書づくりまでを、実務目線で整理しています。

Vol.2で解説している主な内容

01|プロポーザルとは何か

02|価格ではなく「提案力」で選ばれる入札方式

03|プロポーザルの勝負は公募前から始まっている

04|勝敗を左右する「仕様化活動」とは何か

05|公開される評価基準だけでは勝てない理由

06|評価基準書を読み解き、アピールポイントを整理する

07|提案書の質は「業務理解」で決まる

08|審査員が採点しやすい提案書を設計する

付録|プロポーザル提案書作成チェックリスト

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第2弾のホワイトペーパーを公開しました

「プロポーザルで勝つ企業は、公募前から準備している」を公開しました。
仕様化活動・評価基準書・業務理解から、評価される提案書のつくり方を実務目線で解説しています。


第2弾のホワイトペーパーを見る

Vol.3|自治体営業支援サービス

失敗しない
自治体営業支援サービスの選び方

自治体営業支援サービス7選を徹底比較。
自社の課題に合った支援会社を選ぶための実践ガイド

自治体営業支援サービスには、入札情報提供、営業代行、マッチング、研修、提案書作成、営業戦略コンサルティング、事業実行支援など、さまざまな種類があります。
大切なのは、サービスの知名度や価格だけで判断するのではなく、自社が今どの段階で課題を抱えているのかを整理し、目的に合った支援を選ぶことです。

Vol.3では、自治体営業でよくある失敗から、自社課題の整理方法、支援会社を選ぶ8つのポイント、7種類の支援サービスの特徴・メリット・デメリット・料金相場・向いている企業までを比較し、受注後の事業実行や継続受注までを見据えた支援会社選びを整理しています。

このような企業におすすめです

・自治体営業を始めたいが、何から取り組めばよいか分からない
・入札情報は集めているものの、提案や受注につながっていない
・自治体との接点を増やしたいが、自社だけでは営業リソースが足りない
・提案書やプロポーザルの質を高め、採択率を向上させたい
・自治体営業を属人化させず、組織として仕組み化したい
・受注後の事業運営や改善提案、継続受注まで支援してほしい
・複数ある自治体営業支援サービスの違いを比較して選びたい

Vol.3で解説している主な内容

01|なぜ今、自治体営業が注目されているのか

02|自治体営業でよくある失敗

03|自社に合った自治体営業支援サービスを選ぶための「課題の見える化」

04|自治体営業支援会社を選ぶ8つのポイント

05|自治体営業の各課題に対応する7種類の支援サービス

06|入札情報提供型

07|営業代行型(テレアポ含む)

08|マッチング型(自治体との接点創出支援)

09|研修型

10|提案書作成・プロポーザル支援型

11|営業戦略・コンサル型

12|事業実行支援型(受注後までトータル支援)

13|7つのサービス比較一覧

14|自治体営業支援会社選びのまとめ

15|自治体営業成功に向けた今後のステップ

DOWNLOAD Vol.3

第3弾のホワイトペーパー

「失敗しない 自治体営業支援サービスの選び方」を公開予定です。
7種類の自治体営業支援サービスを比較し、自社の課題・目的・フェーズに合った支援会社を選ぶためのポイントを実務目線で整理しています。


第3弾のホワイトペーパーを見る

今後のホワイトペーパーについて

本シリーズでは、官民連携・自治体営業・行政提案に取り組む企業に向けて、実務で役立つテーマを順次公開しています。
Vol.1では自治体営業の基本構造、Vol.2ではプロポーザル提案書の考え方、Vol.3では自治体営業支援サービス7種類の違いと、自社の課題に合った支援会社の選び方を整理しました。
今後も、行政の仕組みや提案手法だけでなく、企業が行政・地域社会と継続的な信頼関係を築き、より良い官民連携を実現するための視点をお届けしていきます。

NEXT THEME

行政提案も、プロポーザルも、
最後は「人との関係性」が土台になります。

Vol.1~Vol.3では、自治体営業、プロポーザル提案書、自治体営業支援サービスの選び方など、行政・自治体との事業を前に進めるための実務を整理してきました。
その土台にあるのが、相手を理解し、信頼を築き、対話を通じて納得を生み出していく「人との関係性」です。
次のテーマでは、提案や協働を前に進めるために欠かせない、信頼・対話・納得を土台とした「人間理解構築」についてご紹介します。

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